ふくらはぎフェチ??
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AKB48指原莉乃 おっぱいトークです。どうぞ!
AKBら総勢155人が「紅白対抗歌合戦」ファン2000人熱狂!
「AKB48 紅白対抗歌合戦」が20日、東京・文京区の「TOKYO DOME CITY HALL」で開催された。AKB48のほか、インドネシア・ジャカルタで結成された海外初の姉妹グループJKT48も日本で初めてお披露目されるなど、SKE48、NMB48、HKT48ら総勢155人が参加。キャプテンの大島優子(23)がトリの白組が、前田敦子(20)が大トリを務めた紅組に勝利した。
約2000人のファンが埋めた会場はオープニングから熱狂した。
トップバッターは、白組の指原莉乃(19)。板野友美(20)のソロデビュー曲「Dear J」を熱唱し、板野のチャームポイントでもある「アヒル口」も物まね。「口元はともちん(板野の愛称)さんにメークしてもらいました」と胸を張った。続いたのは、紅組の秋元才加(23)。前田敦子のソロデビュー曲「Flower」をしっとり歌い、「イメージ違うでしょ」と笑った。前田も「人によってこれだけ違うとは」と感心した。
総勢155人が紅白に分かれた歌合戦。楽曲はAKB48をはじめ、姉妹グループ、派生ユニットの曲が使用された。持ち歌以外の曲を歌うのが原則で、各組14曲ずつで争われた。紅組のキャプテンを務めた高橋みなみ(20)は「Beginner」のアコースティックバージョンを歌い、篠田麻里子(25)と小嶋陽菜(23)は「となりのバナナ」を明るく披露した。
トリは、白組キャプテンの大島が左肩をあらわにした黒い着物で、高橋の持ち歌である「愛しさのアクセル」を妖艶に歌い上げた。大トリを務めた紅組の前田は、SKE48の松井玲奈(20)の「枯葉のステーション」をお嬢様風ファッションで魅了した。
紅白歌合戦の全曲目が終了すると、新曲「上からマリコ」などヒット曲5曲を披露。大島が所属するチームKは「ヘビーローテーション」を躍動感たっぷりに歌い、会場のボルテージも最高潮に。白組が勝利したが、大島は「互いにいいところを見せられた。何より、自分たちが楽しめました」と締めくくった。
◆新生DiVA ○…秋元のほか、宮澤佐江(21)、梅田彩佳(22)、増田有華(22)で構成する派生ユニットのDiVAは、メンバーが10人になったことを発表した。新しい6人はAKB48に所属しておらず、派生ユニットとして初めて外部の人間が加わった。粕谷聡子(26)、二見夕貴(22)、古川温子(22)、福野来夢(21)、井上結菜(18)、山上綾加(19)を加えた10人で、「Lost the way?」を披露した。
◆堺正章が司会来年も任せて 〇…司会を務めたのはタレントの堺正章(65)とフリーの千野志麻アナウンサー(34)。マチャアキは「大みそかの10日前にパクるなんて…すごい!!」と仰天。フィナーレでは「来年もやりたいよねー!!」と絶叫し、早くも司会続投に意欲を示していた。
(この記事はエンタメ総合(スポーツ報知)から引用させて頂きました)
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